
K君のお母さんから、最近のK君の成長についてメールでご報告をいただきました。
先日、K君は通っている療育機関で発達検査を受け、昨年は5か月分の成長が見られたとの結果が出たそうです。
K君が着実に成長している事が客観的に証明され、私も嬉しく思いました。
↓ 以下はお母さんからのメールです。
「石原先生、いつもお世話になっております。
オステオパシーの存在を知り、通い始めたのが3年前長男が就学した年でした。
幼児期に始めれば効果はあるけれど、就学するとなかなかといわれるものが多く、就学してから新たな療育も治療も見つからなかったのですが、石原先生はとても前向きに施術をしてくださって、私も勇気付けられました(__)
月に3~4回のペースで通わせて頂いてますが、3年前に冷たいと感じた長男の前頭部の体温が上がり、発達の面も年齢があがるごとにハードルが高くなりますが、毎年取っている発達テストも、着実に出来ることを増やしています。
療育ではかなりシビアにテストをしてますが、昨年も5か月の成長を見込めました。
今年は4年生になり、時間割りも6時間になって、放課後はクラブ活動も始まりましたが、頑張ってる様子で、私も共に頑張ろうと思っています(^^)
これからもどうぞよろしくお願いしますm(__)m 」
うん、成長しているというご報告は何よりも嬉しい。
お母さん、ご報告をありがとうございました。