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フランス語の数字が覚えられん‼

自分の覚え書きのために書きます。
フランス語はまったくビギナー状態なので数字を覚えるのに苦労しちょります。

時間を尋ねる時の決まり文句、Il est quelle heure? (イレケラーハ?)「今、何時?」というフランス語。

この問いをフランス語のカトリーヌ先生の所に行くと何度も聞かれるが、答えるのが四苦八苦。
「1時です」と言う時には、1はuneで、時はheureだから、Il est une heure.
「イレウナーハ」みたいな発音になる。

2時だと、Il est deux heures.(イレドゥザーハみたいな発音)。
3時が、Il est trois heures.(イレトワザーハみたいな。でも、この"R"の発音が難しい。鼻をならすような、うがいするような、フランス語独特の例の発音ですね。ホントに難しい。)
4時が、Il est quatre heures.(イレカトーハ、みたいな。)
5はcinq(サンク)、6はsix(シス)、7はsept(セット)、8はhuit(ウィット)、9はneuf(ナフ)、10はdix(ディス)。それにheursをつける。

そこから後が、少しニガテなんです。
11がonze(オーンズ)、12がdouze(ドゥーズ)、13がtreize(トゥレーズ)、14がquatorze(カトゥーズ)、15がquinze(キャーンズ)、16がseize(セーズ)と、「〜ズ」が続き、17からやっと、10と7でdix-sept(ディセット)、18が10と8でdix-huit(ディズウィット)、19がdix-neuf(ディズナフ)。
20がvingt(ヴァン)、21がちょっと変化してvingt et un(ヴァンテアン)、22がvingt-deux(ヴァンドゥ)、23がvingt-trois、24がvingt-quatre。
それぞれにheuresをつけると時間になる
21時と22時は、それぞれvingt et une heures(ヴァンテウナーハ)、vingt deux heures(ヴァンドゥザーハ)と、少し変化します。

フゥ、やっと書けた。
何度も書いたり、読んで発音しないと覚えないですね〜。
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by ostetokyo | 2010-02-17 20:18 | あれこれ