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ウィンブルドン2009、フェデラー優勝!

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 いやあ、素晴らしかった。
今年のウィンブルドン男子シングルス決勝。
昨年はナダルに決勝で敗れ6連覇を達成できなかったフェデラーが、今年は凄まじい激闘を制し、ウィンブルドン6回目の優勝を飾りました。

スコアは5-7、7-6、7-6、3-6、16-14!
4時間を越す熱闘でした。ファイナルセットは1時間35分。

ファイナルセットはタイブレークなしで2ゲーム差になるまで続くのですが、両者とも譲らず、サービスエース合戦。
合計でフェデラーは50本、ロディックは40本のサービスエースを記録しました。
またロディックは230キロを越すという史上最高のサービススピードで、かつフォアハンド、バックハンドともビッグショットを打ち、最後まで王者フェデラーを苦しめぬきました。
ロディックの強烈なストロークの前に、フェデラーのほうがフォアハンドのミスが目立ち、ファイナルセットの途中まではむしろロディックの方に分があるようにも見えましたが、しかし、最後にはやはりウィンブルドン決勝の独特のプレッシャーがロディックの腕を縮め、フォアハンドがアウト。ゲームセットとなりました。

今回の決勝戦は、おそらくウィンブルドンに残るベストマッチの一つとして長年語られることでしょう。

 ここ数年は忙しくてなかなかテニスもできないのですが、私も中学生からテニスをしていたので、ウィンブルドンのようなグランドスラム大会はどうしても気になってしまうんです。

今年も夜遅くまで見ていたかいがありました。
世界最高の技術、意地と意地のぶつかりあい。
どんな競技でも、真剣勝負は人を感動させますよね。

今年はテニスをする時間を作りたい!
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by ostetokyo | 2009-07-06 03:39 | あれこれ